
VAPOLLO SHANGHAI in THE BOXX 城市楽園 2020年にオープンした上海2拠点目のAR常設シアター。多くのレストランやショップが並ぶ老外街ストリートに位置する高輝度プロジェクター+紗幕スクリーンタイプのホログラム。

4K透過スクリーンARボックスを使用した1対1でお話ができるタッチ会の様子。演者はリモートで出演。まるでその場に推しがいるかのような1対1を実現。(2019年10月7日撮影)

穴が空いているパネルに、ご来場されたファンご自身の顔をはめていただき、ステージ上のキャラにファンの顔を合成することにより、推しと一緒にステージに立つ、という体験を提供。ファンミーティングを存分に楽しんでいただいた。(2020年8月29日撮影)
・メタバースやNFTを活用した新しいエンタメのあり方を追求
今回の東京の提携シアターのオープンを皮切りに、今後は、世界複数都市同時ARライブを実施すべく、LAやNY、パリ、デュッセルドルフ、ソウル、バンコク等にも提携シアターを拡大し、世界各都市にVAPOLLO THEATERを展開していく予定です。
また、リアル会場だけでなく、メタバース空間上でもライブができる「バーチャルVAPOLLO」の展開を進めており、先日開催した人気声優様によるメタバースライブに続けて、今後、メタバースライブも、積極的に開催していきます。

内田彩、新田恵海、鈴木杏奈の3名の人気声優が、初めてのメタバースライブを「Virtual VAPOLLO」上で開催。会場を縦横無尽に動き回るたくさんの3Dアバターの観客や、飛び交うNFTアイテムの中で、Web3時代の新たなライブに挑戦。
更に、Web3.0事業にも参入し、NFTやAIを使ったVTuberプロデュース事業を準備中です。
このように当社は、国境や、リアル⇄バーチャルの境目を突き破る未来型のライブイベント、Web3.0時代の新たなエンタメを追求していきます。
ご興味のある方は、是非お気軽にご連絡ください。